『100の結果を引き寄せる1%アクション』 実践編【思考力研究所 鈴木 領一】(94分)


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今回の実践編では、フレーム編とアクション編の理解を前提に、『100の結果を引き寄せる1アクション』を元にフレームの概念を深く学びます。

本のタイトル自体がフレームであり、人は「100の結果」と聞くだけで良い結果が引き寄せられると無意識に思い込みます。フレームとは、一つの物事に対する強力な思い込みであり、多くの場合自覚がないため気づきにくいものです。

この実践編では、思い込みの性質を理解し、自分が無意識に持つフレームに気づくことが、行動や解釈の幅を広げ、より効果的なアクションにつながることを学びます。正しいと思い込んでいるフレームを意識化することで、結果をより良く引き寄せ、目標達成への実践的手法を理解することができます。



担当講師

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鈴木 領一(すずき りょういち)

ビジネス・プロデューサー。「すずりょう」の愛称で知られる。

企業の新規事業プロデュースから政府プロジェクト、出版プロデュースまで幅広く活躍。
内閣府クールビズプロジェクトでは「かりゆしウェア」普及のプロジェクトを担当した。
一般社団法人経営コーチ協会アドバイザー。

WISDOM SCHOOL総合プロデューサー。
また、ビジネス講師や自己啓発プログラム開発者としても活躍。

100年の歴史を持つアメリカ『サクセスマガジン社』と共同で能力開発プログラムを開発。全国で3000名以上が受講し、多くの人の意識改革を行った。 共同開発者には「7つの習慣」のスティーブン・R・コヴィーの共同開発者であったケン・シェルトンもいる。 主催するポッドキャスト番組「すずりょうのビジネスの超ヒント」はiTunesに登録された日本初のビジネス番組であり、現在に至るまで合計520万ダウンロードされ、国内最大級のビジネスポッドキャスト番組に成長した。